会社沿革

1970    3月会社設立,資本金NT$600萬元。
1970    鍛造工場を建設し、金属プレスとパーツを生産開始。
1975    自動車、バイクの部品を生産開始、本田とSYM会社にバイク用部品(ギア、クランチ’フォークなど)の供給を開始。
1980    KYMCO会社にバイク用部品(エンジンなど)の供給を開始。
1986    新竹加工工場を新設。
1987    台湾山葉ギア鍛造品と加工部品の供給を開始。
1987    日本AIKOU会社と提携して、KZC(桃園支社)が新設、バイク用のスプライン軸、ギアの加工を生産開始。
1989    資本金が5000万元に增資し、政府の産業振興政策を支援し、積極的に発展する。標準化、合理化、自動化及び技術革新を行い、生産力が高まります。
1990    TAIWANGKN、NTN会社に自動車用の鍛造部品CVJを供給開始。
1992    資本金が8000万元になり、教育訓練を実施し、社員の素質を全面的に向上します。
1993    TAIWAN DANA会社にドライブシャフトの供給を開始。
1996    本社工場を路竹に移転し、資本金15000万元に增資します。
1997    ISO-9002品質認証取得、QS-9000品質活動を導入します。
1999    QS-9000品質認証取得。
2000    USA DANAとGKN会社にドライブシャフトを供給開始。
2001    資本金20000万元を増加し、経営規模の拡大を図る。
2002    USA TRW会社に自動車の部品を供給開始。
2002    4月ベトナム支社を設立、7月からVMEP会社にバイクの部品を供給開始。
2004    ISO/TS 16949品質活動を推進。
2005    3月ISO/TS 16949品質認証取得。
2005    日本青山及び日立会社にローターコアの供給を開始。
2006    米国General Motorsの認定取得。
2006    台湾TAIWAY プライヤーのTPM活動を展開
2007    10月1600T栗本新型鍛造機を購入
2009    1月省エネ設備を購入
2009    日本NICHIDAI会社と提携、ベベルギアの金型を購入
2013    トヨタ自動車品質認証取得。
2013    ホンダ自動車品質認証取得。
2014    7月台湾HOTA会社にテスラの鍛造部品を供給。
2014    栗本2500Tと住友3000T自動化鍛造機生産ラインのレイアウト。
2015    1月3000T熱鍛造パンチプレス機を導入。
2017    10月IATF 16949:2016品質認証活動を行い。
2018    7月IATF16949認証取得。
2019    米国RB&W、AAM会社に自動車部品を供給。